司法試験に落ちた小室圭さんはどうなる?今後を徹底的に検討

小室圭
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小室圭さんの司法試験の結果がついに発表されたようです。

早速ですが、その結果と小室さんの今後のキャリアはどうなっていくのかを徹底的に検討していきます。

小室さんの試験結果は

2回目の試験結果ですが残念ながら小室さんの名前は見つかりませんでした。

つまり、なにかミスなどがない限り小室さんは二回目の試験も失敗してしまったことになります。

「KEI KOMURO」または「KOMURO KEI」で探してみたのですが、残念ながらどちらもありませんでした。

この結果はNHKなどで速報で報道されています。

小室さんの合否は話題性があったり、場合によっては税金が小室夫妻に流れていれば公益性があるということの証明でしょう。

また小室さんの結果は以下のページから確認できます。

Bar Exam Results

どうなる小室圭さんの今後?

残念ながら2回目の試験にも小室さんは落ちてしまいました。

そこで、小室さんは今後どうなるかを検討していこうと思います。

仕事はどうなる

まず一番気になるのが小室さんの今後の仕事です。

そこで小室さんの職業はどうなるかを検討してみたいと思います。

法律事務所で働き続けるのか?

小室さんは2回目の試験に落ちてしまいました。

現在小室さんはローヴェンシュタイン・サンダー法律事務所に雇用されていますが、これは今後小室さんが弁護士資格を取得することを前提とした雇用といわれていました。

なので事務所の経営陣が、小室さんの司法試験合格可能性がない若しくは非常に低いと判断すれば事務員としての仕事を失う可能性があります。

ただ小室さんは腐っても元皇族の配偶者です。

なので弁護士資格を持っていなくても経営陣が利用価値があると判断すれば小室さんがクビになることはないでしょう。

小室さんが法律事務所の事務員として働き続けることができるかは経営陣の考え次第と言えますね。

スタートアップを立ち上げる

小室さんは法律事務所で働いていますが、進路としてスタートアップ企業を立ち上げることを検討していると報道されたことがあります。

小室さんは今回の試験でも落ちてしまい今後の試験に合格するかどうかも怪しい状態です。

実際、合格率が決して低いとはいえない試験に数年間勉強したのに落ちている現状があります。

このことからも小室さんは残念ながら法律が向いていないことを示唆しています。

そこで小室さんは以前から言われていたようにスタートアップ企業を立ちあげるかもしれません。

小室さんはビジネス法の論文コンペで評価された実績があります。

それだけでなく銀行で働いていた実績もあります。

こうした知見から何か新しいビジネスを立ち上げて活躍するかもしれませんね。

それか、眞子さんの夫君という立場を活かして何かビジネスを始めるかもしれません。

在米日本人に援助してもらう

小室さん夫妻はニューヨークに行った際に、元皇族ということで在米日本人に大歓迎されたと言われています。

ですので在米日本人の人たちに仕事を斡旋してもらえるかもしれません。

ただ、在米日本人グループからの食事会などの招待に応じない一方でケネディ家のパーティーに参加したことで関係が冷え切ったとの噂があります。

ですのでこの話が本当であれば在米日本人からの支援は期待できないでしょう。

国連職員になる

以前、小室さんはロースクール卒業後は国連職員として働くのではという報道がありました。

今回の試験の失敗を受けて小室さんの国連就職の可能性は一段と可能性があるものになったのではないでしょうか。

ただ、国連も小室さんにとってはつらい環境かもしれません。

そのため別の進路に進むことも考えられますね。

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ヒモとして暮らす

眞子さんがメトロポリタン美術館で働き始めたとの報道がなされました。

ですので、小室さんは眞子さんの収入に頼りつつ勉強をするなり他の道を探すという選択肢を選ぶことは不可能ではありません。

ジェンダー論からして男性が家庭を支えるというのは古い考えて言えるでしょう。

古い価値観を嫌って皇室から飛び出した眞子さんであれば、小室さんを養うことは嫌がらないはずです。

なので眞子さんが働き、小室さんは主夫として家のことを一手に担っていくことも考えられますね。

ビザはどうなる

小室さんのビザは今年の5月に期限を迎えると言われています。

ですので小室さんは新しくビザを取得するひつようがあります。

合格していれば現在働いている法律事務所の弁護士として雇用されるのでしょうから、事務所側からビザ申請に必要な書類の準備などをしてくれるはずでした。

ただ、結果としては二回目の試験も失敗し今の事務所で働き続けることができるかどうかが不透明な状態にあります。

もし、今の事務所で椅子が残っているのでしたら事務所側もビザ申請に必要な手続きを行ってくれるはずですから問題ないと思われます。

ですが、今回の受験失敗をうけて事務所側から戦力外通告を受けてしまった場合は問題が発生します。

それが小室さんが正規のビザを持てなくなることです。

なのでこうなった場合、小室さんは最悪の場合ですとアメリカの正規滞在資格を持っていないということで日本に強制帰国になる可能性もあります。

眞子さんの配偶者としてのビザをもらう

ただ、先ほど触れたように眞子さんが美術館で働き始めました。

ですから眞子さんの配偶者としてビザの申請をすることは不可能ではありません。

最悪、眞子さんの夫ということでビザを取ってアメリカ生活を続行するのではないでしょうか。

三度目の受験をするのか?

さて二度目の試験に失敗した小室さんは三度目の受験はあるのでしょうか。

前回から小室さん優秀なので落ちることはないだろうという楽観的な意見が多く見られました。

しかし、二回も落ちてしまったことでその評価は怪しいものになってしまいました。

もし再受験をするのであれば勉強方法を考える必要があるでしょう。

そこで何かしら新しく受験対策をはじめたなどといった話がでてくれば受験する可能性があると言えますね。

ウィスコンシン州のロースクールに再入学か?

ただ、小室さんは二回の試験に失敗しています。

なので今更勉強方法を変更したからと言って、合格できるのかと言われれば怪しいものがあると言わざるを得ません。

そうした中で小室さんは弁護士資格を取得するためウィスコンシン州のロースクールに再入学するのではという噂があります。

実はウィスコンシン州ではロースクールを卒業すれば無条件で弁護士資格を取得できるそうです。

なので試験に弱い小室さんでも卒業さえすれば弁護士になれるというわけです。

ただ再入学するとしても学費の問題もありますし、眞子さんはNYから離れたくないとも言われており難題が数多くあります。

ですので小室さんの再入学はよほどのことがない限りないでしょう。

また小室さんの今後については以下の記事でも検討しています。

よければみてくださいね。

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小室圭さんの不合格への反応

最後に小室圭さんの不合格という報道を受けてのツイッター上での反応を紹介していきます。

こうしてみると様々な意見が飛び交っていますね。

本当に小室さんは落ちたのか

ここまでは小室さんが試験に落ちたという前提で進めてきました。

しかし、本当に小室さんは試験に落ちたのでしょうか。

現在発表された合格者リストはまだ確定した情報ではありません。

もしかしたら追加で小室さんの名前が合格者として発表される可能性もあります。

改名した可能性も

また小室さんは眞子さんとの結婚までのいざこざで大きく名前を知られることになりました。

ですので、小室さんは騒がれるのを嫌がって名前を変えた可能性も考えられます。

そうであれば今回のリストに「小室圭」名義がなかったことも当然です。

今回の合格者の中に「TAKEDA KEI」さんという方がいます。

もしかしたらですが、小室さんは眞子さんと結婚するにあたり家格をつりあったものにするため旧皇族である竹田さんの養子となり苗字を竹田に変えたのかもしれません。

結果、小室圭改め竹田圭として受験をし合格を勝ち取ったのです。

なので小室圭の名前はなかったのですね。

ただ、これはあくまで推測でしかありませんので本気にしないでください。

日本に帰国するのか?

ここまでは小室さんが今後ともアメリカに居残ることを前提に考えてきました。

眞子さんとしては日本国内にいるのが嫌だったのでアメリカに出発したと言われています。

また、美術館で働き始めたという報道を合わせて考えれば夫婦そろって帰国することはおそらくないでしょう。

ただ、眞子さんはアメリカに残って小室さんだけ日本に帰国するという可能性は否定できないでしょう。

もし、小室さんだけが帰国するのであれば次のどちらかの生活を送るのではないでしょうか。

日本企業で働く、公務員になる

まず考えられるのが日本国内の企業で働くということです。

日本国内で働きながら眞子さんに仕送りをするという単身赴任生活ですね。

例えばですが元々働いていいた事務所に出戻り、そこで働きながらアメリカの司法試験の勉強をするということもあるでしょう。

留学中も資金援助があったそうですから、働きながらの勉強も最大限にバックアップしてくれるはずです。

それ以外にも眞子さんの夫というネームバリューがありますし、ニューヨークの論文コンテストで優秀な成績を残したという実績から小室さんを雇用したいという会社もあるはずです。

大企業になればアメリカにも支店や営業所があるはずです。

いずれはアメリカに派遣してもらって眞子さんとの生活を再開するということも十分に考えられます。

また国としても小室さんをプー太郎としておけるはずもありません。

場合によっては外務省専門職なり就職氷河期救済措置を利用して小室さんを公務員として採用する可能性もあるかもしれません。

そうであれば、最終的にニューヨークでの何か適当な公務を与えてアメリカに飛ばすのではないでしょうか。

国内のロースクールに再入学する

小室さんは腐ってもアメリカで法学教育を受けてきました。

そうした教育歴を捨ててしまうのはもったいないものがあります。

なので、国内のロースクールに進学し日本の弁護士資格取得を目指すかもしれません。

国内のロースクールであれば論文だけで受験できる大学が少なからずあります。

小室さんのネームバリューを狙って合格させる大学があっても不思議ではないでしょう。

また日本での弁護士資格を取得するには司法試験に合格する必要があります。

ただ日本語での試験なので、アメリカのものよりも余裕を持って受験できるはずです。

それだけでなく働いていた弁護士事務所に所属している弁護士の先生に勉強をみてもらうこともできるはずです。

さらにアメリカと比べて日本は司法試験に特化した予備校も数多くあると言われています。

実際、大学と次のような予備校に通いながら司法試験合格を目指す人もいます。



なので、お金と時間させかければ小室さんが国内の司法試験に合格することは可能なはずです。

最終的には弁護士としてどこかの企業なり公務員になってアメリカに派遣してもらうことになるのではないでしょうか。

ヨーロッパに流されるのか?

小室さんの就職先として国連が可能性としてあげました。

もしかしたら本当に国連に就職するかもしれません。

国連機関であればアメリカ以外にもヨーロッパにも本部施設や重要機関が数多く配置されています。

そうなればアメリカ以外の国に飛ぶことも十分に考えられますね。

ただ、眞子さんのこともあるのでスイスのジュネーブやオランダのハーグに行く可能性が高いのではないでしょうか。

特に国際司法裁判所には日本人裁判官が在籍しており、前の裁判官は皇后陛下のお父様でした。

こうした皇室のつながりもあるので、こうしたとこに向かう可能性が考えられますね。

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